公認会計士になりたいときはどうする?

公認会計士になりたいと思ったのは、当時私がまだ小学校の時で、父が自営で仕事をしていて、その間に時々でしたが見慣れない人が家に来てなにやら仕事をしていました。
税理士です。
そうした会計の仕事をしている姿がとてもかっこよく、いつかは自分もそのような会計の仕事をしてみたいと思ったのがきっかけです。
実際、会計士の仕事はいろんな分野にわたり、どれも重要な仕事ばかりです。
世の中の役に立って、しかも安定して仕事があり、高収入であることを考えると、やりがいのある仕事であることがわかります。
医師、弁護士、そして公認会計士という特別な資格を有して働く事ができれば、評価してもらえますし、それが自分に給料として、また信頼を得るという形で帰ってきます。